ロバート・サブダのしかけ絵本をテレビで妻が見たらしい。
何件か本屋を回ってやっと1冊見つけたと買ってきた。
すごく売れていてプレミアもついているらしい。
昔の飛び出す絵本と全然違っていて本当に驚いた。
文章のところどころに入る小さなポップアップはページを開閉するのに
連動して動くしかけがあったりかなり芸が細かい。
中心の大きなポップアップは360度どこからでも見て楽しむことができる。
色使いもとても美しく、男女問わず、大人も子供も胸躍るこんな絵本は
そうそうあるものではないと思う。
似合わんかな(^^;)
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悪ガキの一路が交通事故にあった後、オバケが見えるようになり
オバケに振り回される毎日が始まる。
笑いあり、涙ありの作品。
一色まこと 著
一色まことの本は昔から好きで「出直しといで」や「ピアノの森」なども読んでいる。
温かみのある絵とストーリーの面白さがいい。
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よく読んでいた小説のジャンルは時代物・SF物・ハードボイルドなど
まったく脈絡なく面白そうだと思えば片っ端から読んでいた。
読むのが早い為、薄い本だと30分程で読み終わるので
小遣いが持たず学校の図書館で借りたりしていた。
最近読んだ小説は子供に買ってやったハリーポッターシリーズぐらいだ^^;
マンガは今でもよく読む。
「知らないマンガはないんじゃない?」とまで言われたりする^^;
子供たちは自分の小遣いを出さずにマンガが読めるからうれしいようだ。