飲みましたよ、祁門紅茶(キーマン紅茶)
しかも中国国賓御礼等級(国礼級)最高級の奴を!!
製作会社の方が試飲用に頂いたものを少し分けてくれた。
早速飲んでみましたが癖もなくすごく飲みやすい。
自分のような庶民にはなかなか手の出ない値段だけど
本当に美味しかった。
(自分が製作に関わったからではないからね^^;)
今度は自分で(といっても下のランクの分だが)買おうと思えた。
興味がある方は
お茶の竹翆園を覗いてみてね。
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お茶屋さんのサイト製作に関わったんだけど知らない紅茶の名前が・・・
祁門紅茶・・・これでキーマン紅茶というらしい。
もともと紅茶の銘柄に拘っていたわけではないがちょっと興味がわいた。
最高級のものにはさすがに手が届かないが、次のランクのものを
近いうちに注文してその感想はまたここに載せようと思う。 |
お酒は好きだ。
若かりし頃は毎晩一升酒だったし、飲みにいっても2時間あればボトルを空けていた。
親父が豪快な男だったのでガキの頃からよく飲みに連れて行ってもらったし、
高校のときは「うちで飲むなら何ぼ飲んでもいい」とお墨付き?を貰っていたので
よく友人たちと家で酒盛りをしていた。
最近はボトル半分も飲めばずいぶんな酔っ払いになってしまう。
弱くなったものだ。
お茶は祖母ちゃんに仕込まれた。
高校まで地元にいた自分は学校から帰ると毎日祖母ちゃんに部屋に呼ばれ、
お茶を飲まされていた。
その頃は「こんなぬるくて濃いお茶なんて・・・」と思っていたが、よそでお茶を頂く機会が増えると
祖母ちゃんのお茶の美味さがわかった。
考えてみると、美味い玉露を飲ませてくれていたのね^^;
最近家で飲むお茶は少し奢っていいお茶を飲むようにしている。
お茶を美味しく入れるのは妻より自分のほうが上手い。
その為お茶を飲みたくなると自分で入れている^^;
親父はコーヒーが好きで「喫茶店に自分用にブレンドした豆を置いてもらっていた」とか
「モカ2:ブラジル2:キリマン1がおいしい」とか言っていた。
それで小学生高学年の頃コーヒーミルをプレゼントした。(当時5000円くらい)
親父は喜んで毎日何杯もコーヒーを飲み・・・胃潰瘍になった^^;
自分もコーヒーは好きでよく飲む。
最近はちょっとしたスーパーにはもう挽いていてそこそこ美味しい豆がパックで置いているので手軽に飲める。
便利になったもんだ。